Cotte BALERNBS 1800年代後半〜1900年代初頭のお品と聞いています。滑らかな釉薬とツンと立ち上がったリム、ずっと触れていたくなる質感がたまりません^^地のテラコッタ色が透けてうっすらとピンクがかって見える部分があります。表面に1箇所、裏面に1箇所かけている箇所が御座います。裏面に製造時についた器具の痕がございます。表面に釉薬をかけたときに出来た気泡の痕がございます。その他、うっすらとカトラリーによる傷があるものの艶やかで良い状態だと思います。素敵にご活用ください
直径21.5cm